特殊導波管製作 Part2(国立研究機関)

電磁波の研究を行う国立研究機関准教授からのご相談

課題

微細な電磁波を正確かつ均等に飛ばすための導波管
(電磁波を通す金属パイプ)における比較研究の実施

ご要望

前回の試作品からサイズを大きくし、形状を変更したい
前回の試作品製作フローはこちら

ソリューション

・形状変更に伴い、事前試作にて内部空洞の最適化を検証
・表面処理は前回の結果を踏まえ、化学研磨を実施
・造形エリアの余剰スペースを利用し、他の部品の同時製作を提案

プロセスと期間

ヒアリング・提案 (1週間)

受注

製作(10日間) 

一時納品

評価・フィードバック(3ヶ月)

製作(2週間)

最終納品

結果

比較対象となる要望通りのサイズ、形状を実現
予算内にて追加部品も製作
次回、表面・内部の銅めっき処理をご要望

金属3D造形を活かした
ものづくりを始めたい方へ

無料で相談
お見積もりいたします

株式会社DOHO社員が誠意を持ってご対応させていただきます。
お問い合わせいただく際に、直接orオンラインどちらかをお選びいただけます。